ウーパールーパーの感想文

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ど根性ガエル 第6話

地味な面白さを連発するこのドラマ。

前田敦子演技上手くなったなぁと実感します。

ゴリラパンの歌も話題になってますね。

  

いきなりの不発弾処理。

8月15日という日に不発弾って、、、

でも、きちんと戦争の説明する当たり。さすがです。

京子ちゃんのおばあちゃん面白い。かわいい。

ヒロシこと松山ケンイチは京子ちゃんおばあちゃんとくっつけば、ドラマとしては歴史に名を残すでしょう。

 

不発弾にも根性があるなんて、ピョン吉の感性はずば抜けてますね。

なんか無事に撤去されたのに切ない。

いつ消えてしまうかわからない自分に重なるんでしょうね。

色々な角度から見ていこうと反省させられました。

 

ゴリライモ演じる新井浩文の男気には感動しますね。

今作の新井浩文は本当に素晴らしい。

役者として本当にすごいなぁと感じる一人です。

黒田博樹ばりの男気を感じます。

 

さて突然声がでなくなったヒロシ。

もちろんピンチヒッターはピョン吉。

平成の不発弾男ってwww

 

勿論、ここでヒロシも男気を見せてくれるでしょう。

どうせ新井さんのように手のひら返しで拍手喝采かと思いきや、ピョン吉暴走。

シリアスなシーン。

ついにピョン吉打ち明けたかぁ。

これからヒロシがどう変わっていくのか。

期待の持てる終わりですね。。。

 

 

 

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