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ウーパールーパーの感想文

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堀北真希との結婚生活を名言とともに!

ネタ

朝、目覚めてから

 

ぼく「おはよう」

堀北「おはよう」

ぼく「朝ごはんは?」

堀北「できてる」

ぼく「いつもありがとね」

堀北「理想の母親像としては、料理上手っていうのがあるんだ」

ぼく「あ、そう」

堀北「・・・」

 

 

無言で食事をすませ、着替える2人

 

ぼく「これ着てよ」

堀北「わかった」

ぼく「かわいいね」

堀北「きっと、どんな服着てても笑って生きていけるんだよ。大事なのは見た目じゃなくて自分の心の中。自分の気持ちをどう持つかが大事なの。」

ぼく「あ、そう」

堀北「・・・」

 

 

部屋を掃除する2人

 

ぼく「ふぅ、そこそこにしとこうか」

堀北「もうちょっと頑張ろう」

ぼく「まじか、、、」

堀北「どこまで頑張るかは、自分が決めることだと思うの。頑張り続けるのか、どこまでって決めるのは自分次第だし、正解ではないと思うの。」

ぼく「あ、そう」

堀北「・・・」

 

 

掃除を終えて、買い物にきた2人

 

ぼく「荷物、持つよ」

堀北「大丈夫」

ぼく「無理しないで」

堀北「女性でも男性でも、自分がやりたいと思うことやれる環境があればいいなと思うの。日本でも男女あまり関係なくという感じになってきていると思うけど。たとえば、カメラとか照明とか、いわゆる力を使う仕事でも、女性が多くなってきてると思うの。」

ぼく「あ、そう」荷物を堀北に渡す

堀北「私自身も見返りを求めないように気を付けていて「無功徳」って思ってる。他の人への親切や優しさは自分のためになるよ、という意味。ちょっと親切にさせてくれてありがとうという気持ちを心がけてるの。」

ぼく「あ、そう」荷物を堀北から奪う

堀北「好きな言葉は「無功徳」。自分が何かしたとき見返りを求めないっていう意味。私は結構おせっかいだから、人になんでもしてあげるのが好きなんだけど、そういう時に「やってあげる」じゃなくて、逆に「ありがとう」って思う気持ちが大事なんだなって。」

ぼく「あ、そう」また堀北にすべて荷物をもたせる

堀北「・・・」

 

 

喫茶店で一休み

 

ぼく「友達とはこういうところ来ないの?」

堀北「来ない」

ぼく「どうして?」

堀北「私、人価値観と違うところが多くて、あんまり、、、別に一人でも楽しいので。大勢で集まったりするのが苦手なんですよ。」

ぼく「寂しいやつ」

堀北「お前もこんなところ来ねえだろ。」

ぼく「・・・」

 

 

家に帰って

 

ぼく「今日は疲れたね」

堀北「うん」

ぼく「ゆっくりしなよ」

堀北「苦労することの方がたくさんあるかなという心づもりだったけど、思った以上に楽しいことの方が多くて。発見があるし、明日はこうしよう、次はこうしようって色々できたことが楽しかった。」

ぼく「もうめんどくさい。長い」

堀北「いつもあんまり自信がなくて、不安でいっぱいなんですよ。頑張ろうって心が決まると、大丈夫なんだ。」

ぼく「俺は無理」

堀北「私も無理」

ぼく「・・・」

堀北「・・・」

 

 

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